コンストラクションモデル(建造物ストラクチャー)

あまぎ 駅舎シリーズ15:1/150“地方駅舎/西桐生駅タイプ”ペーパーモデルキット

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あまぎ 駅舎シリーズ15:1/150“地方駅舎/西桐生駅タイプ”ペーパーモデルキット

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あまぎ 駅舎シリーズ15:1/150“地方駅舎/西桐生駅タイプ”ペーパーモデルキット
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あまぎ 駅舎シリーズ15:1/150“地方駅舎/西桐生駅タイプ”ペーパーモデルキット
価格 6,804円 税込 6,124円 税込 5 %ポイント還元
商品番号 amagieki15
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商品の説明

【2018年4月下旬〜5月製作品】

関東の駅100選にも選ばれている上毛の終点、西桐生駅の駅舎をモチーフにモデル化しました。
ターミナルとあって建物規模は比較的大きめで、往年は現待合室の一部に食堂があったりと少し離れた国鉄駅と並んで街の中心でもあったようです。
現在は名駅ということで非常に奇麗に使われていますが、長い歴史の間に数多くの改造が行われているので、
現状を一番参考としながらも、比較的原型の雰囲気を濃く残して美しい状態であった昭和後期あたりをプロトタイプとしました。
(現状の道路側アルミサッシ出窓部分は、昔の資料を元にオリジナル窓形状を再現するなど、特徴的な窓はなるべく残しています)

昭和後期は建物自体はそこそこ原型に近かったのですが、ものすごくたくさんの看板が貼られていたりそれはそれで美しくないので、
この模型としては看板ベタベタではない昭和後期ぐらいといった感じで模型化しています(厳密な時代設定はしていない良いとこ取り仕様とお考えください)
もちろん看板類を自作して地方私鉄よき時代としても良いのではないでしょうか。
屋根は中央部の大きな2箇所を取り外し可能とし、内部のディテールも簡易的ながら再現しましたので、内部にいろいろ手を加えたり人形配置等も楽しんで頂けます。

パーツ点数約255点 駅舎シリーズではこれまででも最多パーツ数
組み立て説明書もB6判で12ページにまでなります。
複雑な形状(T字+小屋根+増築改築)で組み立て手順も結構複雑になるので、難易度は中の上くらい、
これまで他のキットを組まれた事がある方なら問題なく組めますし(時間はかかりますが)、慣れていない方もじっくり取り組んで頂ければそれほど難しい内容ではないはずです。

■レーザーカットペーパーモデルキット
■完成寸法:W140 ×D130 × H57(ミリ)


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